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武田栄喜仕様レクチャー付き魚探パッケージ

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最近急激に進化する魚探

各メーカー次々と新技術を投入して来て凄まじい進化を遂げています。

ただ、良さそうだけど本当に使いこなせるのか? という心配はあると思います。

高額の魚探を買っても結局使いこなせないんじゃないか?

説明書読んでも、どう活用したら良いかわからない。

でも使いこなせたら、今まで釣れなかった魚が釣れるんじゃないか?

そんな疑問を魚探マスターの武田プロが同船してレクチャーします。

国内最高峰のTOP50シリーズに参戦し、魚探を駆使して戦うそのノウハウを

オススメの魚探仕様と一緒に武田プロ本人がレクチャーする魚探パッケージです。

パッケージ詳細はこちらから


http://shop.fusion-boats.com/?mode=cate&cbid=1895746&csid=5&sort=n


次世代バッテリーチャージャー

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次世代マリンバッテリー充電器 POWEER MANIA

弊社正規輸入品であるパワーマニアを従来は4バンクモデルのみの取り扱いとしておりましたが、この度M2シリーズ全モデルを取り扱いすることとなりました。

様々の能力を備えた次世代バッテリーチャージャーです。


100~240V AC Full Range Input
幅広い入力電圧に対応し、日本の100V環境でも使用可能です。

Full Output at 90-V AC
日本の電圧にもimput90Vから最大の出力を発揮するFull Output at 90-V ACシステムにより最高の充電能力を発揮します。

Charge 0-Volt Batteries
Turbo Mは数ヶ月間未使用のまま放置されていた0ボルトのバッテリーを再生するために使用できます。バッテリーの電圧を通常のレベルに引き上げるには、長時間の充電が必要です。他のほとんどの充電器はそうではありません。

Battery Type Selector
すべての12ボルト電池が同じというわけではありません。 電池の種類によっては特定の充電電圧が必要です。 Turbo MEおよびTurbo MV2充電器には、最も一般的に使用されている12ボルト電池用の3つの内蔵充電プロファイルプリセットがあります。 工場出荷時のデフォルト設定は、リードアシッドタイプ(鉛蓄電池)とAGM電池の充電用です。 他の2つのプリセットは、リチウムイオン(LiFePO4)電池とThin Plate Pure Lead(TPPL)AGM電池の充電用です。
さまざまな種類の電池に専用の充電プロファイルを使用する代わりに、他の充電器はすべての種類の電池に1セットの充電電圧を使用するだけです。 その結果、彼らは他のものを過充電しながらいくつかのバッテリーを過充電するかもしれません。 そうするとバッテリーは最大限の能力を発揮できず、バッテリーの寿命も短くなります。

Battery Check Warning
Turbo M充電器には、16時間の一括充電後に1つまたは複数の電池の電圧を正常なレベルに引き上げることができない場合にユーザーに警告するための専用のLEDライトがあります。 バッテリーチェックLEDは黄色に点灯し、ユーザーにバッテリーのチェックを促します。
このクラスの他者充電器は通常バッテリーチェック警告機能を持っていません。 同様の機能を持っているものは専用のLEDライトを使用しません。 代わりに、警告表示として充電ステータスライトの組み合わせを使用します。 バッテリーチェック警告機能を持たない充電器を使用することによって、ユーザーは異常/欠陥のあるバッテリーを持っていることに気付かないという危険を冒します。

 

バッテリー性能が上がるにつれて高性能なチャージャーが必要となります。

従来型のバッテリーも適切な充電をすることで寿命が伸びます。ぜひご利用ください。

 

 


改めてバスボートってなんだろう?

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新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

最近は多忙にかまけて、情報発信が少し疎かになっていますので、フェイスブックだけではなく、こちらのブログでもしっかり情報発信をしていきたいと思います。こちらのブログではFacebookでは書けない少し長文の内容の濃い情報を発信していきたいと思います。こちらのブログを以前から見ていただいている皆様はご存知かと思いますが以前はもう少し深い情報発信していましたのでFacebookでの簡単な情報発信を、こちらでは少しディープな情報をお届けしたいと思います。

バスボート市場は本場アメリカの市場も含め日本でも随分と様子が変わってきました。いろいろなボートが日本にも輸入され、バスボードの選択肢が増えた事はとても良いことだと思います。ユーザの皆様はその中から自分に合ったボートを探せると言う楽しみな状況です。

私が考えるバスボートと言うのはバスフィッシングをするためにメーカーがそれぞれの理想に基づいて究極のフィッシングボートをゼロから作り出した究極のおもちゃです。私自身もちろんバスボートが好きです。

なので私はどのボートが最高などと言う考えを持ったことがありません。どれも方向性の違いはあれどそれぞれが目指した究極のおもちゃだからです。メーカーにはメーカーの目指した良さがあり、それが走りだったり釣りのしやすさだったり、他には真似できないかっこよさだったり、メーカーの人間と話さなければわからないこだわりだったりします。バスボートには車のようにトランスミッションやサスペンションのような複雑な要素がありません。

乗り心地や釣りのしやすさ等は個人の体力や好みに大きく左右されます。だからこそ全てにおいて最高のバスボートと言うのは存在しません。

私は以前はアメリカのあらゆるボートの試乗会に出向いて、多くのボートの試乗しました。日本でも機会があればいろんなボートに乗り、それぞれのボートの良いところを自分で体験してきました。

その中で2000年前後に初めて乗ったTriton Boatsは私の中では衝撃的な乗り味でした。当時所有していたレンジャーボートと比べて走りに関しては圧倒的な違いがあり、バスボートの走りに夢中になりました。もともと乗り物好きな私にはうってつけのおもちゃでした。

その後、縁あってTriton Boatsを輸入する立場になりましたが今でもTriton Boatsが好きです。最新型のトライトに乗っても今でもやはりトライトンは良いボートだと思います。でもお客さんと話す時、トライトン最高ですよと言った事はありません。私がいかにトライトンと言うボートを好きかを話すのみです。

その後、こちらも縁があってレンジャーボートを輸入することになりました。レンジャーボートには圧倒的なクオリティー、フィッシャービリティ、マーケットを牽引する独創性があり常に進化を遂げています。

よくトライトンとレンジャーはどっちが良いのですかと聞かれますがそれに答えはありません。走りはトライトン、フィッシャービリティはレンジャー、後は買われる方のお好み次第です。

その他にも、ギャンブラー、ブレットを正規輸入代理店として契約していますが、皆趣向は違えど最高の玩具です。他にも日本で買えるボートとし、スキーター、バスキャット、ナイトロなどがありますがどれも作り手の気持ちの入った人生を楽しくするおもちゃです。

時代とともに薄れゆく部分もありますが未だに魅力的なボートを多くのメーカーが作り続けています。

私は釣りよりもボートが好きでこの業界での仕事を始めました。昔は琵琶湖に来てボートを見るだけで満足していました。(笑)

久しぶりに長文を書きました。といっても今回初めてスマートフォンの音声入力を使ってみました。思ったより楽なので今後はこれを使ってもう少し長文を書くようにしていきたいと思います。

 

皆様、今年も良い釣りしてください。

そしてバスボートを思い切り楽しんでください。

世界でも類を見ない最高にかっこいい究極のおもちゃです。

 

 


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