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【19XS 魚探仕様紹介】

こんにちは!

パーツ担当の鈴木です。

 

つい先日より各メーカーから新たな商品が発表されどんどんハイテク化が進む魚探ですが、何が良いのか?どんな機能があるのか?疑問も多いと思います。

当店でも様々な取り付け事例がありますのでご購入検討の際のご参考になるようにいくつかのパターンをご紹介したいと思います。
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写真の構成は19XSにECHOMAP ULTRA122SVを前後取り付けをしました。
オーナー様、作業のご依頼ありがとう御座いました。
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振動子はセットで販売されていますGT54をチョイス。
オールインワントランスデューサーですので2D、ダウンビュー、サイドビューと1つのトランスデューサーで利用できます。
image-1003またヘディングセンサー内蔵アンテナをセットして船首方向を見失わないように。
もちろん前後魚探をネットワークケーブルで繋ぎウェイポイント共有も可能です。
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そしてこちらの機種の特徴でもあるクイックリリースマウントが純正架台で付属しております。ワンタッチで本体の取り付けが可能でセッティングが容易です。
架台はリアがRAMマウントでフロントがオフセットトレーを跨ぐタイプの架台で取り付けしました。
今回も魚探取り付けパターンの1例でしたが、当店ではメンテナンスや装備品のグレードアップ、取り付け方など、相談させて頂きながら装備の選択、作業の施行をしております。
埋め込んだり、取り付け用架台で取り付けたり、取り付け方は様々ですが、当社のオリジナルの架台もご用意しております。
お客様のご要望ごとに御聞きし、進めますので安心してご依頼下さい。

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